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このファブリックは、1956年「第一回柳工業デザイン研究会展」(松屋銀座)にて発表されました。その後商品化されたかは定かではありません。 その後、1998年「柳宗理 戦後のパイオニア展」(セゾン美術館)にて発表。展示の2年ほど前、開催が確定した頃から、柳の自宅にあった1956年当時の端切れを元にコノハ柄エダ柄のリデザインをはじめました。 展覧会後すぐには販売されませんでしたが、柳宗理記念デザイン研究所の開館に合わせて2014年から販売されています。